ドテラのカーオーディオ日記

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ケーブルについてちょっと書いてみます。
実はオーディを語る上で”ケーブル”は地雷だったりします^^;

色々な所で色々な情報がありますので、こちらではどのケーブルが良いとか悪いとかってのは書きません。
ってか、ドテラ自体試したケーブルがそんなに多くないので語れないってのが本音^^;
それらはもっと情報持ってる方が多く居ますので、そちらのサイトを参照してください♪


で、ケーブルですが・・・


要は電線です^^;;;



ホムセンなんかでも安価に売られてる電線ですが、これがオーディオ用途となるとバカバカしい金額に跳ね上がります。
で、そのバカ高い電線の何が良いのかって言うと、例えば抵抗が少なかったり、シースに高級なものが使われてたりって感じです。

で、そのバカ高い電線がどれだけの実力を持ってるかって言うと、実はそんな大きな違いが無かったりします。
例えば抵抗が低いと言われてる高級オーディオ用の電線と、ホムセンで数百円/mの電線があります。
両者で豆電球を光らせても明るさが目で見える程度に変わることはありません。
例えばテスターで抵抗値を測ったとしても、誤差程度の違いしかありません。。。


こんなものに高いお金を払う気にはなれないですよね・・・



でも、これをオーディオ用のケーブルとして見るとどうか。
周知のことと思いますが、オーディオって何をやっても音が変わります。
例えば車のフロントガラス中央付近だけを水拭きします。
これだけで音は変わります。
例えばスピーカーの取付けネジを一本ほんのちょっとだけ緩ませます。
これだけで音は変わります。
ケーブルが埃かぶってたので掃除します。
これだけで音は変わります。

ほんの些細な事で音が一変してしまうのがオーディオですよね~。

で、そのオーディオで使用するのが、ただの電線ではなくオーディオケーブル。
誤差程度の僅かな差であっても音に影響しますし、その僅かな差を埋めるために大の大人が寄ってたかって必死に作ってるのがオーディオケーブルです。

ほんの僅かな差を埋めたいが為に、高価な素材が必要だったりします。
ほんの僅かな差を埋めたいが為に、膨大な数の試作を必要とします。
ほんの僅かな差を埋めたいが為に、製作工程も増えたりします。


例えば電線は道路脇の側溝。
雨水や生活排水等を目的のところまで運んでくれる物ですよね。
流れ行く間には、雨水に紛れ粉塵や砂、枯れ葉とか、時にはゴミなんかも流れてゆきます。
年月が経って老朽化してる部分では水が漏れてることもあるかもしれません。

例えばオーディオケーブルは、水路の素材を腐食がないステンレスにし、表面をピッカピカに磨いたものを使用しています。
形も四角ではなく、より流れやすい形状に工夫されてます。
途中で外部から他のものが混入しないように厳重に蓋がしてあります。

こういった幾つもの僅かな差に費用を投資した結果、音が激変したりします。


もうここまで来るとオーディオケーブルを電線と一括りにしちゃうことって出来ないですよね^^;




で、表題が”ケーブル選び”についてですので、もチョット具体的なことを書いときます。

純正のケーブルは電線です。
これを数百円程度でも良いので、オーディオケーブルと呼ばれるものに変更するだけで、音はめっちゃ良くなります。

オーディオケーブルだから、高いからといって良いケーブルとは限りません。
具体的には~2000円程度までのケーブルは、比較的良いものも有りますが、とんでもなく悪いものも存在します。
これは自力で聴き分けるしか無いです^^;
オーディオケーブルとして最低限必要だと感じる素性を持ってるのは、1500円/m位からなのかな~って感じてます。

2000円~のケーブルに関しては、正直自分がどこまで求めてるかってところだと思います。
正直度肝を抜かれたって経験もありますが、そういったケーブルは高価・・・
高価だけど出せなくはないって人や、高価だけど唯一無二だから、高価だけどこれなら高いとは感じないって人なら選択すべきですが、そうと感じない場合は無理に手を出す必要もないのかなーって思います。

全てのケーブルだそうだとはいいませんが、高いものには高い理由があり、その価値はあると思います^^



って事で、機器同様に真剣に選びたいのがケーブルですね~ってお話でした。









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ここからは上級編です。

これまでよりもちょっとだけ費用がかかっちゃいますが、効果としてはかなり見込めます!
勿論純正ベースですので、インテリアの雰囲気を壊すような見た目で判断できる変更点もありませんし、最近のオーディオ装置の交換が困難な車両でも大丈夫です♪

いきなりここからスタートでも良いですが、これまで紹介した事を実践した上でここからの記事を参考にされるとより大きな効果が期待できますよ~!


って事で、プロセッサ入れちゃいましょ♪


プロセッサとは、イコライザーやタイムアライメント、クロスオーバーなどが内蔵されてて、音の調整が積極的に行えるようになる機器です。
純正は勿論ですが、プロセッサ機能がない、または簡易的なものしかついていない社外オプションナビやオーディオ機器にも使えます。


で、特筆すべき点が、純正オーディオって元からかなり過激なイコライジングがされてることが多く、これが音質向上の大きな弊害になってるんですが、これをデジタルで補正をかけ一旦フラットにしてくれます。
一旦更地にし、その上に再度音を組み立てるってわけですね^^
意外に知られてない事のようで、苦労されてる方も多いです。

取付けですが、かなり汎用性がありますので、先にも書いたようにほぼすべての純正オーディオから社外製品にまで対応できますし、比較的コンパクトな製品が多く取り付け場所にも困らないです。


●製品の紹介。

bitone.jpg
http://www.alphaaudio.co.jp/audison/bit/

オーディソンのbitシリーズです。

別途パワーアンプが必要になりますが、パワーアンプ内蔵のタイプも近々リリースされるようです。


helix_dsp.jpg
http://www.ms-line.co.jp/helix_processor_helix_dsp.html

ヘリックスのDSPシリーズです。
以前はパワーアンプ内蔵タイプもあったんですが、無くなってしまったのかな?


pp52dsp.jpg
http://www.ms-line.co.jp/helixpp_processor52.html

AUDIOTEC FISCHER GmbHです。
パワーアンプ内蔵タイプです。


z_PKG-H800.jpg
http://www.alpine.co.jp/caraudio/headunit/pkg-h800/

アルパインのプロセッサです。
こちらはパワーアンプが別途必要になります。


5c3f89eff6f42c7a8c5136976020ef37.jpg
http://blog.goo.ne.jp/luckypoint2007/e/2ad5cf981951b144b841b3940aaa8197

アークオーディオです。
こちらはパワーアンプ内蔵タイプ。


25260010.jpg
http://www.escorp.jp/catalog/products/4532817460099

ロックフォードです。
こちらはパワーアンプは内蔵してません。



と、色々と出てます。
各機器でそれぞれ特徴がありますので、詳細はリンクを参照してください。


プロセッサを使用した場合、もう一つ良いことがあります!
プロセッサに外部機器が入力できるものがあるんですが、例えばipod等やポータブル機器なども直接入力可能です。
基本スタンドアローンで動作しますので、例えばDVDプレイヤーを追加したい場合も対応機種を選択しとけば可能となります。

この時純正オーディオは関与しませんので、見た目は純正そのものなんですが実は高音質のオーディオ装置が組めちゃってるって事も実現可能となります♪
ちょっと話がそれましたが中級編再開です♪
⑥~⑧でも書いたように、スピーカーは変えたいときに変えたい人は変えちゃってくださいね~♪

次はちょっとワクワクしちゃいますよ~


・デッドニングしちゃいましょ♪
デッドニングって実は現行スピーカーやシステムに合わせて施工するのが本来なんです。
今回のように純正スピーカーを基準に考える場合、通常どうりの施工をしちゃうと低域が無くなっちゃいます。
低域が無くなると言っても、ドアがブルブル振るってる音が無くなるだけですので、デッドニング本来の役割を果たしたってだけなんですが、なにせ非力な純正スピーカーですのでドアのブルブル込みじゃないと音のバランスが取れない^^;

って事で、ドアのブルブルはちょい残しで、これまでやってきたチューニングに見合ったデッドニングをしてみようかと思います。


これまで照会した施工を行ってきたって人は、現状ちょっと低域がボワついたりしてません?
場合によってはBASS/TREBで低域絞ってるかもしれませんね^^

正解です!
これは純正が想定していない音の出方をしてる証拠で、これまでのチューニングの成果です。
でもこのままだとちょっともや~っとした感じがしちゃってると思いますので、これとっちゃいましょ♪

自分でできないって人でも、この施工なら量販店レベルでもしてくれるお店があると思いますし、専門店ならそれこそ専門ですので任せちゃえばよいです。
専門店ですと”音質一番”ってのが当然ですし、そうじゃないとお客さんも困っちゃいますので、スピーカーや他機器の交換も激しく薦められると思いますが、はっきりきっぱり「純正にこだわってるので、これ以外はやるつもりはないです!」って言ってなんとかわかってもらいましょう^^
先にも書いたように音質最優先って考え方が普通の世界のお店ですので、正直わかってもらえないことも有りますが、粘って口説くか他店をあたってみましょう♪

で、今回もキーワード♪

「穴だけ塞ぐ程度で良いです♪」


今回はブルブルちょい残し作戦ですので、ブルブルを完全に取られちゃうと都合がわるいです^^;
穴だけ塞ぐ程度ですので、ブルブルは完全にはなくなりませんし、ある程度デッドニングによる低域のコントロールも期待できます。

※最近の車両ですと、サービスホールが無い場合があります。
この場合は「めっちゃ軽くデッドニングしてください」で良いです。





自分で施工する方はとりあえず、以下の作業ができるか判断してください。
ちょっと難易度も高いですし、面倒な作業となりますので自身のない方は業者に任せちゃいましょう♪

・12V電源が確保でき、安全に作業できるスペースが確保できる。
・ドア内張り、スピーカーを脱着できる。※最近はリベットで止めてあるものもあります。
・その他車両に依存する注意事項を自力で判断できる。
・自己責任の作業であることを自覚している。

以上がクリアできれば、とりあえず作業はできます。

で、必要な部材。

・デッドニングシート
 一度内張りを外してみて、必要量を調べてから手配すると良いです。
・吸音材
 ミニソネックスやミクロンウール、グラスウールでも良いですがチクチクします。
 綿やニードルフェルトは水を吸っちゃいますので避けた方が良いです。

工具に関してはあえて書きません。


【施工】

①安全のためにバッテリーマイナス端子を外します。

②内張りを外します。

③スピーカーを外します。
 リベットの場合は諦めます。

④ビニールの貼ってあったブチルを綺麗に取り除きます。
 少しであればブレーキクリーナーで落ちますが、結構残ってしまってる場合はヘラなどでそぎ落としてからにしてください。

⑤デッドニングシートを貼る穴の周りをブレーキクリーナーで脱脂します。
 穴が開いていない、またはちょっとしか開いてないって場合は、穴の部分と樹脂部分の縁の方に貼りますので、そのあたりを脱脂します。

⑦貼っちゃいます!
 車両装置の可動部に貼っちゃうと、ドアが開かなくなったりロックできなくなったりしますので注意してください。
 ※出来る限り下の方にある直径20cm程度の穴一箇所だけは、後で貼りますので貼らないでおいてください。


とりあえず完成です。
出来れば内張りを戻した状態で一度試聴してみてください。

車両によって低音がかえっても~んって鳴ってる場合があります。
その場合は残しておいた穴から吸音材をドア内部へ入れます。
吸音材は必ず両面テープなどで固定してくださいね。

で、再度試聴し吸音材を増減し、最適な料を探ります。

⑧良い感じになったら全て元に戻し終了です。



はめたり外したりと意外に面倒な作業です^^;

ですが、成功すればかなり気持ち良く聴けるようになるはずですので、頑張ってみてください♪
【趣味方向へシフトしようかな~って方】

まずはお好きなスピーカーを選んじゃいます。
制限なしの無限大で選んじゃって下さい^^

試聴の際は量販店ですとハイエンド価格帯までの品揃えをしてるお店が少ないかもしれませんので、専門店に出向いたりイベントやオフ会などで試聴されると良いです。

で、一つポイント♪
無限大と言ってもこの時点で数百万円ってシステムを想定されてる方は少ないと思いますので、出来る限り他機器への欲求が少ないスピーカーを選択したいですね~

って事で、ちょっとだけスペック読み解きましょ♪


下記は某ハイエンドスピーカーのスペックです。

①瞬間最大入力 120 W
定格入力 50 W
再生周波数帯域 33 Hz~48 000 Hz
出力音圧レベル 89 dB
インピーダンス 4 Ω

②瞬間最大入力 180 W
定格入力 90 W
再生周波数帯域 50 Hz~22 000 Hz
出力音圧レベル 86 dB
インピーダンス 4 Ω

最初に書いときますが、くれぐれも誤解したくないのが、このカタログ数値が音の良さを示すものではなく、単にこの子はこんな子だよーって感じの表記です。
数字が大きいから良い音とか、幅が狭いから音が悪いってのでは全く無いです。
大人しいけどしっかりしてるとか、元気だけど飯ばっか食ってるとか、人当たりは良いけどなかなか心開いてくれないとか、そんな性格的な事を数値にしたものって思ってください。
音って見えないので具体的な数字を見ちゃうと惑わされやすいですが、この数値だけを見て音の善し悪しの判断は出来ませんので、くれぐれも誤解しないようにして下さいね^^


って事で、上記踏まえた上で①②のスピーカースペックの赤字の部分に注目して下さい。
ここでは「出力音圧レベル」となってますが、能率とかSensitivityって表記の場合もあります。

これは同じ大きさの信号を入れた時に、どのくらい音に変えてくれるかって表記です。
この数字が大きいほど、同じ音量を得ようとした時スピーカーへの入力が小さくて済みます。
って事は、アンプへの負担も軽くなる傾向があります。※あくまで傾向です。

で、上記①②を比べると3dBの差があります。
3dBって言われてもピンと来ないと思いますが、実はこれ大きな差があるんです。
同じ大きさの信号を入力した時②は①に比べ半分の音圧しかでません。
勿論その分ボリュームを上げてあげれば同じ音量にはなりますが、アンプへの負担は大きくなります。

これだけを聞くと②って全然だめじゃん!て思っちゃいますが、先に書いたことを思い出してください。
これはスピーカーの性格の一部をかいつまんで見てるだけですので、言ってみれば日本の星”まおちゃんをスキー競技に出して「お前全然だめじゃん!」って言ってるようなものです^^;;;


ちょっと横道にそれちゃいましたが、どうしても知ってて欲しかったのでつい^^;

で、今回注目した理由は、まだシステムのビジョンが見えてない状態の場合、上記の数値が大きいほど他機器への要求レベルが低く、今後のシステム構築時のハードルが下がるってことです。


例えばアンプは3万円までに抑えたいとか、社外デッキの内蔵アンプで鳴らしたいって場合に能率が高いスピーカーなら対応できますが、能率が低いスピーカーを選んだ場合どうしてもごっついパワーアンプが必要になったりします。
この辺りを全然許容できるって人以外は、ちょっと気にして選ぶと良いですね^^
って事で、スピーカーについてです♪


基本的には自分の好みの音がするスピーカーを選択します。
他人が好きなスピーカーを言われるがまま付けても楽しくないですしね~^^;;;
せっかくお金をかけるんですから、しっかり自分の基準で選びたいです♪


で、ここではスピーカー選びのお手伝いってことで、裏事情も交え書いちゃいます。


【まずは出来るかぎり出費を抑えたいって方。】

量販店ですと~7万円までのスピーカーが沢山聴けます♪
こちらを参考に色々試聴して自分にあったスピーカーを探してみてください。

で、目星をつける時に一つだけ条件を付けさせてください。


”トレードインタイプであるかどうか”


です。

純正システムの内蔵アンプは非常に非力です。
これはオプションで社外ナビを付けてたとしても同じことです。
トレードインタイプは純正の非力な機器でもちゃんと仕事ができるような作りになってますが、そうでないスピーカーはある程度アンプに能力を要求します。
しかり鳴らない環境でめっちゃ良いスピーカー鳴らすよりも、しっかり鳴ってる安価なスピーカーのほうが音は良いです♪


で、ここでちょっとだけ裏事情♪

これはどんな物でもそうだと思いますが、実は製品ラインナップの中で一番高いものってメーカーさんはあまり儲からないんです^^;
メーカーの音やレベルを象徴するフラッグシップモデルですので、出来る限り手は抜けません。
ですが理想をどんどんぶち込んじゃったんで、儲けようとするととんでも無い金額設定になっちゃうんです^^;
で、現実的な価格設定をしなきゃってことになるんですが、そこはフラッグシップ・・・譲れない部分も多く結果メーカーが泣く形になるんです。
ま、その製品が評価されれば効果的な宣伝って解釈もできますので、そのあたりを狙ってるのかもしれませんね~

で、じゃあどこで回収するのか!
ズバリ!エントリーモデルです!

3万円程度までが回収対象のモデルって言っちゃっても良いです。
一番安価なモデルから順に3万円台順に回収率が下がるって感じかな~
ひょっとすると一番下のモデルは回収率は低いかも。
この辺りはメーカーの人じゃないんでよくわかんないです^^;

で、何が言いたいかと言うと、出来れば3万円の予算を組んで、出来る限り3万円に近いスピーカーを選択することで、お得な買い物ができそうってことです^^
勿論金額で音が決まるわけではありませんし、選択は好みが第一優先ですので参考程度ってことになります。


でも、注目したいのは5万~7万クラスのスピーカー。
トレードインタイプってのは少なくなってきますが、選択肢がないわけではないですし、トレードインタイプでなくても鳴らせるスピーカーも存在します。

この価格帯って、普通の価値観の人って買いませんよね^^;
たぶん普通の人は3万円で限界って感じると思います。
でも、あえてそれ以上の価格帯を薦めるには訳があります。


普通の人は買わないってことは、音にうるさい人しか買わないってこととも取れますよね~^^
実際その通りで、普通の人が普通に利用する量販店等では、扱う数はぐんと少なくなります。

って事は、普通に人はあまり体験できないような音がそこにあるってことです♪
実際メーカーさんもそんな事情を加味し、この価格帯辺りから音に拘って作ってます。
言い方を変えればフラッグシップモデルの流れを色濃く反映してるスピーカーはこの価格帯までってことです。


これはね~かなりお得ですよ~♪

勿論これは単なる裏事情ですので、スピーカーを選択する際の判断基準ではありません。
ですが、この辺りまで予算を拡張出来れば選択肢も広がりますし、費用対効果って部分も最大になるんではないかと思います♪
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Author:ドテラポット
mixi「カーオーディオ何でも相談室」管理人のドテラポットです。

基本バカですので、記事も参考程度として下さいね^^;
それと誤字脱字はドテラのトレードマークみたいなものですのでお気になさらず脳内変換してお楽しみ下さい♪

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